多言語よもやま話
—
by
今回は、当時「リーダー」と呼び習わされていた英文読解の教科書をご紹介します。扱うのは、三省堂から1979~8…
これから何回かに渡って、現在60代の私が中学・高校時代に使っていた教科書がどのようなものだったのか、ご紹介し…
米国東部時間2026年7月16日に、米国政府は「Election Integrity」(選挙の真正性)のタイ…
私は滞米中に一度だけ、トランプ大統領(1期目)のスピーチを会場で生で聞いたことがあります。それは、任期の終わ…
はじめに 今回は、「妊娠中絶問題の前提-アメリカン・コンサーバティブその5」で述べた認識を前提にして、妊娠中…
これから2回にわたって「妊娠中絶」(abortion)をめぐる米国の議論についてご説明したいと思います。これ…
ここでご紹介するのは、決して保守派の経済学者の見解ではありません。そんなことをするのは私の力量の範囲を超えま…
保守系の女性に対する思い込み 私は渡米前の段階で、コンサーバティブに対する女性たちについて、明確なイメージを…
保守的米国人の宗教的発言 米国人の発言を聞いていると、突然話の流れからは予測しなかったような信仰の話が出てき…
一口に「アメリカン・コンサーバティブ」と言っても色々な考え方の人がおり、決して一枚岩ではありません。ここでは…